目の下のたるみ

目の下のたるみ
老け顔・疲れ顔とさようなら〜

こんな方におすすめ
  1. 目の下のたるみやふくらみが気になる
  2. 明るく若々しい印象にしたい
  3. 目の下のクマを改善したい
施術のポイント
  1. 目の下の脂肪を切除
  2. 比較的ダウンタイムの少ない施術

目の下のたるみとは?

目の下のたるみは、皮膚や骨格などで若いうちから影響する場合と、加齢によって皮膚や筋肉がゆるむことによって目の奥の脂肪が前に突出することで発生し、結果として突出した脂肪が影となり、老けた印象につながります。

目の下がたるむ主な原因

目の下がたるむ主な原因は、生まれつきを除いて肌の弾力や筋力の低下といわれています。肌のハリや弾力に影響する細胞であるコラーゲンやエラスチンの生成が減少したり、紫外線や刺激によってダメージを受けたりすることでたるみにつながります。

また、目元の血流悪化や筋肉が衰えることで眼球を支えている脂肪である「眼窩(がんか)脂肪」が圧迫され、目の下がたるんでいるように見えてしまうのです。

ストレスや紫外線の浴びすぎ、睡眠不足などがきっかけとなることもあるため、できるだけ注意して日常生活を送る必要があります。

当院での治療方法

当院では、以下の治療法をご提案しています。

下眼瞼脱脂

下眼瞼脱脂(かがんけんだっし)とは、脂肪が原因のたるみやふくらみを改善する手術です。

下まぶたの内側から余分な脂肪を取り除く手術であることから、ダウンタイム中でも気づかれずにくいという特徴があります。たるみや、不自然なふくらみを取り除くことで、明るく若々しい印象へ導きます。

目の下のたるみ治療によって期待できる効果

目の下のたるみとりで期待できる効果は下記のとおりです。

目の下のたるみ治療によって期待できる効果
  • 目の下のふくらみ改善
  • 老けた印象の改善
  • コンシーラーなどメイク時の負担軽減

目の下のたるみをとることで、目元の印象は大きくかわります。

実年齢より老けた印象に見えてしまっている方や、メイク時にもカバーできないほどのお悩みがある方は施術を受けていただくことをおすすめします。

目の下のたるみ治療によるリスク

目の下のたるみ治療で起こりうるリスクは下記のとおりです。

眉下切開によるリスク
  • 腫れ
  • 内出血
  • むくみ

施術内容によってはメスを入れることもあるため、ダウンタイムの時間や症状には個人差があります。必要に応じて抗生剤や内服薬、点眼薬などを処方します。

また、以下に該当する方は治療が受けられませんのでご注意ください。

注意事項
  • 糖尿病、心臓疾患などの病気のある方
  • 治療部位に感染症や重度の皮膚疾患ケロイド体質の方
  • 妊娠中や妊娠の可能性のある方
  • ペースメーカー、植込み型除細動器をお使いの方
  • シリコン、金属糸(金属プレート)等を埋め込んでいる方

施術概要

項目内容
施術時間1時間程度です
痛み局所麻酔下でほとんどございません
腫れ・傷跡腫れは1週間程度で、傷跡は残りません。
ダウンタイム1〜2週間程度(内出血の程度によります)
メイクアイメイクは1週間後より可能です。
再来院の目安1週間後を推奨しております。
注意事項・内出血増悪防止のため、下を向く作業は数日間控えた方がよいです。
・結膜を切開するため、術後1週間程度は目の中にゴロゴロした感覚があります。
※痛み、ダウンタイム、効果には個人差があります。
※施術時間にカウンセリングの時間は含まれません。
※妊娠・授乳中の方は、一切の施術ができません。

料金

施術内容価格(円)
下眼瞼脱脂¥300,000-
手術麻酔・点眼・内服薬¥15,000-

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